プリザーブドフラワー加工について分かりやすく解説しまています
ご自分でプリザーブドフラワーを作成する方、プロポーズの薔薇、ブライダルブーケ、記念のお花をプロに
頼んで加工依頼する場合などもご説明しています
一液くん(プリザーブドフラワー作成液)の開発者だから分かる真のノウハウなど盛り込んでお伝えします
- 農業大学を卒業後、独自に花の保存技術を開発しました
- 千葉県千葉市出身
- 趣味 プリザーブドフラワーの開発、釣り、アウトドア全般、狩猟、実験研究など様々
お問い合わせなど御座いましたらお気軽にお問合せより入れてください
弊社独自のノウハウと25年以上の開発歴史があります。特許が出ている作成液もありますが、特許を取らず独自の製法で作成するノウハウも多く存在致します。よって、他社では作製が出来ない花も多数御座いますので多くのブライダル関連の方や思い出の花の作成依頼を多数受けて来ました。
日本は、四季があり地域により差があります。北海道と沖縄では国が違う位の差がありますが弊社の技術では、どちらにも対応しています。プリザーブドフラワー作製において保存技術はもちろんですが、重要なのが色なのです。弊社は長年の染料技術のある会社と協力してプリザーブドフラワー専用の染料を開発して使っています。花の種類、収穫した季節、生産地により異なるため専用の染料にて着色しています。また、弊社ではプリザーブド作製において前処理の脱色液では無く抽出液を使うことから確実な白が作られています。抽出液の白は、Phが中性になる為に着色後も、そのままの白でも色が変色しないのです。安定した美しい色が保てるのです。
日本一、いや世界一の技術が御座います。他社では作製出来ない大きなサイズの胡蝶蘭、カサブランカ、プルメリア、アンスリューム、カトレア、カラーなど作製可能です。思いれのある貴重な花を是非残しませんか?